6月に入り、梅雨真っ直中のジメジメした季節ですが、朝から天気が良かったこの日曜日。
この日は、ひだまりさんからのご紹介で、郡上の「六ノ里・棚田にじいろプロジェクト」に参加させて
頂きました。

水田に入って田植えを体験するという企画で、石橋社長さんのご家族の他、数組のひだまりファミリーの皆さん
と一緒に参加しました。
田植えといっても、ただ植えるのではなく、色とりどりの稲になる苗を使って、田んぼに絵を描くというものです。
今回は、"岐阜清流国体のマスコット「ミナモ」" と "アマゴ" でした。
秋の収穫時期には、どんな絵になるか?今から楽しみです。


我が家の場合、午前中は、小2の息子とばあばが田んぼに入って体験しましたが、見ていると徐々に、一度は体験
してみたくなりますねぇ。
そのため、午後は、ばあばに代わって私(父親)が参戦しました。
泥濘に足が取られそうで、思ったより体力を使うことが解りましたが、一度やってみると案外病みつきになるかも。
こうして自然に接することも、たまには必要だと感じました。
特に、自分で稲を植えて収穫することで、子供に、「自然の恵み」のありがたさを感じてもらえると良いと思います。
その自然の恵みと言えば、このプロジェクトに参加した帰路、ひだまりほーむのNovuファームにお邪魔させて頂きました。

ちょうど新緑が綺麗な季節で、石橋社長自ら入れて頂いた珈琲を美味しく頂きながら、しばしノンビリさせて
もらいました。
また、会長さんより、 "えんどうまめ"や"ニラ"など、畑で収穫されたばかりの野菜を頂くなど、自然の恵みを
実感した一日になりました。
こんな郡上の景色を眺めていると、つい考えてしまうのが趣味の世界。
棚田や水田の水鏡に映る列車の景色を鉄道模型のレイアウトの中で再現してみたくなりました。
しかし、水を使わないで、水田をどのように表現するか? など、かなり高度な製作技術が必要のようなので、
この件については、将来の目標として考えておきます。
この日は、ひだまりさんからのご紹介で、郡上の「六ノ里・棚田にじいろプロジェクト」に参加させて
頂きました。
と一緒に参加しました。
田植えといっても、ただ植えるのではなく、色とりどりの稲になる苗を使って、田んぼに絵を描くというものです。
今回は、"岐阜清流国体のマスコット「ミナモ」" と "アマゴ" でした。
秋の収穫時期には、どんな絵になるか?今から楽しみです。
してみたくなりますねぇ。
そのため、午後は、ばあばに代わって私(父親)が参戦しました。
こうして自然に接することも、たまには必要だと感じました。
特に、自分で稲を植えて収穫することで、子供に、「自然の恵み」のありがたさを感じてもらえると良いと思います。
その自然の恵みと言えば、このプロジェクトに参加した帰路、ひだまりほーむのNovuファームにお邪魔させて頂きました。
もらいました。
また、会長さんより、 "えんどうまめ"や"ニラ"など、畑で収穫されたばかりの野菜を頂くなど、自然の恵みを
実感した一日になりました。
棚田や水田の水鏡に映る列車の景色を鉄道模型のレイアウトの中で再現してみたくなりました。
しかし、水を使わないで、水田をどのように表現するか? など、かなり高度な製作技術が必要のようなので、
この件については、将来の目標として考えておきます。







































楽しそうですね。
天気も晴天で何よりです。
想像がつきませんが、完成した棚田、きっと相当奇麗なんでしょうね^^
松本も参加していましたが、とても楽しかったと話していました。
いい思い出ができましたか??
次回は私も参加してみたいです!
> ひだまり松浦さん
天気が良くて良かったです。
ひだまりほーむ関連のイベントって、結構、雨の日が多かったり?して...
秋の収穫時期が楽しみですねぇ。
>ひだまり墨さん
自然を満喫出来た一日で、大変楽しかったです。
来年、是非どうぞ。
秋の収穫も楽しみですねぇ。